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お知らせ [お知らせ]

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寒い日が続きますが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか?


さて今週末の2月7日(土)から11日(水・祝)まで、恒例「座・高円寺
ドキュフェス」を開催します。お陰さまで、2010年からスタートしたこの
映画祭も、今回で第6回目を迎えることができました。


今回の特集テーマは「闘い」。ドキュメンタリーにおける「闘い」とは何か、
ドキュメンタリーは何と闘って来たのか? さまざまな視点から考えられる
作品を揃えました。
また、ゲスト・セレクション部門では、吉岡忍、森達也、是枝裕和の各氏に
加え、諏訪敦彦(映画監督)、西川美和(映画監督)、井浦新(俳優)、柴崎
友香(作家)の各氏がセレクトした珠玉のドキュメンタリー作品を、トークと
共に紹介します。さらに、田原総一朗氏をプレゼンターに、気鋭の論客たちを
招いてのシンポジウムでは、「ドキュメンタリーは今、何と闘うのか?」を
テーマに、ドキュメンタリーが果たすべき役割について、改めて考えます。
今回は、休日も3日ありますし、是非、「座・高円寺」まで足を運んでいた
だければ、幸いです。
当方は、基本的に全日、会場に詰めておりますので。。。


映画祭のプログラムなど詳細は、HPをご覧ください。

座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル実行委員長

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追伸①歯医者さん
今日は歯医者に行くために1時間早退しました。
自転車で帰って来たのですが、まだ明るくて、るんるん[るんるん]と気持ちが弾んでしまいました。

右上の歯茎に病巣があるようで、膿がたまりやすく、
以前住んでいた所で行っていた歯医者さんでは、ときどき皮膚の外に出た膿を切開するだけで
何十年もの間、放ってあったのです。
つくばに来て、初めて行った歯医者さんでも、「膿が出ているけど、どうしようか~」という感じで、
何もしてくれませんでした。

今行っている所は、つくばに来てから2軒目。女医さんです。
ここで、けっこう大掛かりなことをして切開して、膿をかきだしてくれました。
それから、時々、怪しい感じになると、痛くなる前に行っています。

今日はレントゲンを撮ったのですが、以前撮ったレントゲンと比べると
歯の根元がかなりきれいになっていて、「骨が伸びているみたいですね~」
とのこと。
「え? 60歳でも伸びるんですか?」
 と聞いたら
「伸びますよ。きれになれば」
 とおっしゃりながらも 
「こんなにきれになるなんて…。まあ、いいやいことだから。いいことにしよう」
と、納得できるような納得できないような微妙な感想をお持ちのようでした。

つくばで1度目に行っていた歯医者さんは、乱暴だったから怖かったのです。
だんだん行くのがいやになってきて、治療が終わった時にはホッとしました。

歯医者さんの椅子って、自動で倒してくれて、その間に治療して
口をゆすぐ時にまた椅子を起こしてくれますよね????
最初に行った歯医者さんでは、一度倒れると、口をゆすぐたびに
「自分で起きて下さい」
って言われるのです。
そうすると、助手さんの若い女性が背中を起こすのを手伝ってくれるのです。
なんか、そのこと自体、奇妙な感じでなじめませんでした。

荻窪友は歯の根の膿を国立の専門病院で治療したということです。
専門ごとに治療する部門が分かれていて治療するたびに違う部門に行くことになり、
その部門ごとでの順番待ちがあり、順番が決まるとハガキでお知らせが来るんだって。
平日で、時間も決められてしまうそうです。
だから、一か所を治療するのにかなり長くかかっていたようです。

いろいろな歯医者さんがあるんだな。
良い歯医者さんに当たるかどうかは運ですよね。
前住んでいた所の歯医者さんも気に入っていたのですが
今行っているの歯医者さんは、今までで一番良い所のような気がします。


追伸②:干しいも
IMG_9305.jpg

野菜ロッカーで、自家製干しイモ、200円。
ねっとりして、自然の甘さでおいしかったです。
全部食べちゃった。
丸干しだったから、4本分くらい食べたことになるのだろうか?


追伸③:最近のブログ
弟が、「最近、やけにたくさん書いてるね」と言っていました。
最近、手紙書いていないから、その反動かもしれません。
以前は1週間に少なくとも1通、多い時は4~5通出すこともあったから。
手紙が元で頭変になっちゃったから、自粛中です。
でも、ハガキは書くよ。
楽しいから。


おしまい。



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番組のお知らせ [お知らせ]

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今年もあと1週間を切りました。皆さま、忙しくお過ごしのことと思います。
さる9月に南米パタゴニアでロケをしてきた番組=俳優の堤真一さんが
秘境の大自然に身を委ねる紀行番組の第2弾=が完成しました。
アフリカに生まれた人類がグレートジャーニーの果てに辿り着いたパタゴニア。
堤さんはアルゼンチンの首都ブエノスアイレスからチリ領ナバリノ島まで、
飛行機と自動車を乗り継ぎ、「人類最大の旅」の最終部分をたどります。
道中、人類最古級の壁画に感嘆し、孤高の牧童・ガウチョの暮らしに心を打たれ、
朝陽に赤く染まる神の山や青く聳り立つ大氷河の絶景に息を呑みます。
そして、旅の最後に待っていたのは、先住民ヤーガン族の純粋な血を引く
最後の女性との心温まる出会いでした。
旅人・堤さんの “素” の魅力が爆裂する番組になっていますので、
是非、多くの方にご覧いただければ、、、と思います。

放送日時は、下記の通りです。

▼ザ・プレミアム
「堤真一×風と虹の大地 ~南米パタゴニア・人類最大の旅をたどる~」
 NHK BSプレミアムにて、
 ・1月2日(金)21時30分~23時
 ・1月31日(土)15時~16時30分(再放送)

なお第1弾も、年末に再放送されます。併せてご覧ください。
「堤真一×神秘の熊 スピリットベア ~カナダ 聖なる森をゆく~」
 NHK BSプレミアムにて、
 ・12月29日(月)12時~13時30分

では、良いお年をお迎えください。
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追伸:キットカット

IMG_9168.jpg

善光寺様の一味唐辛子味のキットカットをもらいました。
食べたあとから辛みがきます。

このあいだテレビでこの店の七味唐辛子のそれぞれの味のマカロンを紹介していました。
食べてみた~い。

今日、20年ぶりに大学時代の長野の友人から電話がありました。
善光寺といえば長野県ってことで、なんとなく思い出していたから
不思議でした。
昔から長野にはなんだか縁があります。

ダイマルの地下にあるキットカットのお店はいつも行列になっています。
でも、夏頃に比べると行列がだいぶ短くなっています。
でも、並ぶ気はしないのだ。
いつか行列がなくなったら買ってみたいな。


おまけ
IMG_9173.jpg

マツボックリツリー








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番組のお知らせ [お知らせ]

番組のお知らせです。

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▼「ホテルの窓から モルディブ
   ~海と共に生きる民の島・モルディブ紀行~」
→3月18日(火)21時~22時 BS日テレにて放送


インド洋のリゾートとして知られるモルディブ。今回は、空港がある
フルレ島の「フルレ・アイランド・ホテル」を拠点に、過密首都のマーレを
を始め、リゾート客が行かないローカルなモルディブの魅力を堪能する。


▼「ホテルの窓から オーストリア・ザルツブルク
   ~「サウンド・オブ・ミュージック」の故郷を訪ねて~」
→3月25日(火)21時~22時 BS日テレにて放送


ザルツブルクは、名画「サウンド・オブ・ミュージック」の舞台として
知られる美しい街。映画のモデルとなったトラップ大佐一家が実際に
住んでいた邸宅をホテルにした「ヴィラ・トラップ」を拠点に、マリア
と子供たちが「ドレミの歌」や「エーデルワイス」を歌った場所を巡る。
ザルツブルクの人々がトラップ一家と映画に寄せる想いに触れる旅。

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「座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル」のご案内 [お知らせ]

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天候不順な日々が続きますが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか?


さて今週末の2月7日(金)から11日(火・祝)まで、恒例「座・高円寺
ドキュフェス」を開催します。お陰さまで、2010年からスタートしたこの
映画祭も、今回で節目の第5回目を迎えることができました。


今回の特集テーマは「ドキュメンタリーは肉体だ!」。ドキュメンタリーの
“肉体性”について、さまざまな視点から考えられる作品を揃えました。
また、ゲスト・セレクション部門では、田原総一朗、吉岡忍、森達也、
是枝裕和の4氏に加え、大野更紗(作家)、箭内道彦(クリエイティブ
ディレクター)、石井光太(ノンフィクション作家)の3氏がセレクト
した珠玉のドキュメンタリー作品を、トークと共に紹介します。
さらに、気鋭の映像作家たちを招いてのシンポジウム「ドキュメンタリーは
震災にどう向き合えたのか?」もあるなど、バラエティーに富んだ
ラインナップになっています。


今回は、休日も3日ありますし、是非、「座・高円寺」まで足を運んで
いただければ、幸いです。

映画祭のプログラムなど詳細は、HP をご覧ください。
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2月の番組放送のお知らせ [お知らせ]

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▼「堤真一×神秘の熊 スピリットベア ~カナダ 聖なる森をゆく~」
→2月2日(日)16時00分~17時30分 NHK BSプレミアムにて再放送


俳優の堤真一が、カナダ西海岸に広がる原始の森「グレート・ベア・
レインフォレスト」を旅する。探すのは伝説の白い熊「スピリットベア
(精霊の熊)」。その存在は長年、謎に包まれてきた。白銀の世界に住む
ホッキョクグマとは違い、緑の森では目立ってしまう白いクロクマは、生存
に不利な環境で、なぜ生き残ることができたのか。先住民たちは、神聖な
存在として「一切話題にしないこと」を掟(おきて)とし、密猟などの
危機から守ってきたのだという。旅では、広大な氷河の上で悠々たる時の
流れを体感し、白い熊の伝説に思いをはせる。ザトウクジラやサケの大群
が泳ぐ美しい入り江では、湧き上がる生命の力に触れる。そして緑深き
聖なる森へ。先住民の親子とともに神秘の熊「スピリットベア」を探しに
いく。素顔の堤真一は、太古の記憶をとどめる大自然や、先住民たちの
文化に触れ、何を感じるのか。そしてスピリットベアとの感動の出会いは---。
じんわりと心に響く自然紀行番組。


▼「ホテルの窓から 世紀末アートが花咲く街 ウィーン一人旅」
→2月4日(火)21時~22時 BS日テレにて放送


クリスマス直前のウィーンは、街のあちらこちらで「クリスマスマーケット」
が開かれ、カラフルなイルミネーションに彩られます。とはいえ、「大人の街」
の落ち着きはそのまま。旅人は、「ラディソンブルー・スタイル ホテル」を
拠点に、クリスマスならではショッピングや屋台グルメを楽しみつつ、「ユー
ゲント・スティール」と呼ばれる芸術的建築を訪ね歩きます。フランスの
「アール・ヌーヴォー」に当たる「新しい芸術」を表現した美しい建物群は、
徐々に旅人を虜にして行きます-----。


▼「ホテルの窓から 白い街の秘密 モロッコ・カサブランカ」
→2月11日(火)21時~22時 BS日テレにて再放送


名画「カサブランカ」で知られる街は、モロッコ最大の商業都市でもある。
旅人は、かつてイタリア人実業家の邸宅だった「ホテル ル・ドージュ」を
拠点に、名画「カサブランカ」ゆかりの場所を訪ねようとするが、「カサブランカ
は全てアメリカ国内で撮影された」と聞き、ビックリ。では何故、この街を
舞台にしたのか? 聞き歩く内に、意外な秘密が明らかになる-----。

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